23.

関洋平、芳田剛、齊藤暁、佐藤賢文、原田恵嘉、吉村和久、渡部祐司、岩谷靖雅、保富康宏、俣野哲朗、三浦智行、明里宏文:R5指向性HIV-1mt感染カニクイザルによる新規エリートコントローラーモデルの開発、第29回日本エイズ学会学術集会、東京、2015121

 

22.

関洋平、齊藤暁、芳田剛、佐藤賢文、原田恵嘉、吉村和久、渡部祐司、岩谷靖雅、保富康宏、俣野哲朗、三浦智行、明里宏文:HIV-1mt感染カニクイザルによる新規エリートコントローラーモデル、第63回日本ウイルス学会学術集会、福岡、20151123

 

 

21.

Yohei Seki, Akatsuki Saito, Takeshi Yoshida, Yorifumi Satou, Shigeyoshi Harada, Kazuhisa Yoshimura, Yuji Watanabe, Yasumasa Iwatani, Yasuhiro Yasutomi, Tetsuro Matano, Tomoyuki Miura, Hirofumi Akari: Novel elite controller model by HIV-1mt-infected cynomolgus macaques. 33rd Annual Symposium on NHP Models for AIDS, October 13-16, 2015, Monterey.

 

 

 

20.

 

関洋平、芳田剛、齊藤暁、松岡和弘、大出裕高、岩谷靖雅、保富康宏、俣野哲朗、三浦智行、杉浦亙、明里宏文:サル指向性HIV-1in vivoにおける増殖効率を上昇させる要因、第62回日本実験動物学会、京都、2015528

 

 

 

 

19.
関 洋平、田中 淳、林 康彦、増田道明、高瀬 明.
マウス白血病ウイルス感染における細胞表面ヘパラン硫酸の促進的役割.
第62回日本ウイルス学会学術集会(ポスターセッション). 2014年11月10 - 12日(横浜).

18.
Yohei Seki, Atsushi Tanaka, Yasuhiko Hayashi, Yuta Yunomae, Sayaka Takase-Yoden.
Contribution of heparan sulfate on the cell surface to murine leukemia virus infection.
International Union of Microbiological Societies (IUMS) 2014 Congresses (Poster session).
July 27 – August 1, 2014. MONTREAL, CANADA.

17.
関 洋平、湯之前 雄太、田中 淳、高瀬 明.
細胞表面のヘパラン硫酸はマウス白血病ウイルスの感染に寄与する.
第36回 日本分子生物学会年会(ポスターセッション). 2013年12月3‐6日(兵庫).

16.
チュー ヤンチェン、関 洋平、待永 明仁、高瀬 明.
マウス白血病ウイルスの神経病原性に関与する遺伝子領域とその役割.
第61回日本ウイルス学会学術集会(ポスターセッション). 2013年11月10‐12日(兵庫).
第61回学術集会プログラム・抄録集: p. 364.

15.
寺師 麻梨、関 洋平、藤澤 隆一、高瀬 明.
マウス白血病ウイルス感染における干渉現象の機構解明.
第61回日本ウイルス学会学術集会(ポスターセッション). 2013年11月10‐12日(兵庫).
第61回学術集会プログラム・抄録集: p. 361.

14.
関 洋平、湯之前 雄太、田中 淳、高瀬 明.
エコトロピックマウス白血病ウイルス感染における細胞表面のヘパラン硫酸の役割.
第61回日本ウイルス学会学術集会(ポスターセッション). 2013年11月10‐12日(兵庫).
第61回学術集会プログラム・抄録集: p. 360.

13.
関 洋平.
マウス白血病ウイルス感染におけるヘパラン硫酸の役割.
日本レトロウイルス研究会Summer Retrovirus Conference 2013(口頭発表). 2013年7月11-13日(静岡).

12.
関 洋平、水倉美早穂、一宮智美、隅田泰生、西原祥子、増田道明、高瀬 明.
マウス白血病ウイルスの感染阻害におけるヘパリンの硫酸化構造の重要性.
第60回日本ウイルス学会学術集会(ポスターセッション) 2012年11月13‐15日(大阪).
第60回学術集会プログラム・抄録集: p. 360.

11.
関 洋平、水倉美早穂、一宮智美、隅田泰生、西原祥子、増田道明、高瀬 明.
ヘパリンによるエコトロピックマウス白血病ウイルスの感染阻害.
第31回日本糖質学会年会(口頭発表). 2012年9月17‐20日(鹿児島).
第31回日本糖質学会年会要旨集: p. 103.

10.
関 洋平. 
ヘパリンによるマウス白血病ウイルスの感染阻害.
日本レトロウイルス研究会Summer Retrovirus Conference 2012(口頭発表). 2012年7月13‐15日(京都).

9.
Yohei SEKI, Misaho MIZUKURA, Tomomi ICHIMIYA, Yasuo SUDA, Shoko NISHIHARA, Michiaki MASUDA and Sayaka TAKASE-YODEN.
Interaction of the murine leukemia virus Env protein and heparan sulfate.
International Union of Microbiological Societies 2011 Congresses (Poster session). 2011年9月. 札幌.
IUMS2011 XV International Congresses of Virology Program: p. 113

8.
関 洋平、水倉 美早穂、一宮 智美、隅田 泰男、西原 祥子、高瀬 明.
マウス白血病ウイルスのEnvタンパク質とヘパラン硫酸の相互作用.
GlycoTOKYO 2010シンポジウム(ポスターセッション). 2010年11月. 東京.
GlycoTOKYO 2010シンポジウム要旨集: p. 49.

7.
関 洋平、平野 直樹、水倉 美早穂、渡邊 里仁、高瀬 明.
マウス白血病ウイルスA8の神経病原性発現に関与するEnv蛋白質の領域の同定.
第58回日本ウイルス学会学術集会(口頭発表). 2010年11月. 徳島.
第58回学術集会プログラム・抄録集: p. 265.

6.
関 洋平、平野 直樹、水倉 美早穂、渡邊 里仁、高瀬 明.
マウス白血病ウイルスA8の神経病原性に関与するEnv蛋白質の領域の同定.
日本レトロウイルス研究会Summer Retrovirus Conference 2010. 2010年8月. 愛知.
SRC2010プログラム・抄録集: p. 11.

5.
関 洋平、和田 美早穂、一宮 智美、隅田 泰生、西原 祥子、高瀬 明.
神経病原性マウス白血病ウイルスA8のEnvタンパク質とヘパラン硫酸の相互作用.
第57回日本ウイルス学会学術集会. 2009年10月. 東京.
第57回学術集会プログラム・抄録集: p. 290.

4.
関 洋平、和田 美早穂、一宮 智美、隅田 泰生、西原 祥子、高瀬 明.
マウス白血病ウイルスEnvタンパク質とヘパラン硫酸との相互作用.
日本レトロウイルス研究会Summer Retrovirus Conference 2009. 2009年8月. 栃木.
SRC2009プログラム・抄録集: p. 2.

3.
関 洋平、高瀬 明.
神経病原性マウスレトロウイルスEnv蛋白質の発現により特異的に発現量が変動する宿主遺伝子の解析.
第55回日本ウイルス学会学術集会(ポスターセッション). 2007年10月. 札幌.
第55回学術集会プログラム・抄録集: p. 320.

2.
関 洋平、高瀬 明.
神経病原性フレンドマウス白血病ウイルスA8感染細胞における遺伝子発現解析.
日本レトロウイルス研究会Summer Retrovirus Conference 2007. 2007年8月. 山梨.
SRC2007プログラム・抄録集: p. 10.

1.
高瀬 明、関 洋平、渡邊里仁.
神経病原性フレンドマウス白血病ウイルスA8感染細胞特異的に発現量が変動する宿主遺伝子の解析.
第11回神経ウイルス研究会. 2007年7月. 群馬.
第11回神経ウイルス研究会学術集会プログラム: p. 46.